課題
創業期のチームは、ツールとツールの間で時間を失っています。
どれも大きな問題ではありません。ただ、時間に余裕のないチームにとっては、じわじわと効いてくるコストです。
最初の顧客の前に、ツールが6つ
チャット、タスク管理、ドキュメント、スプレッドシートのCRM、日程調整リンク、応募者管理。ログインも請求も6つずつで、どれもつながっていません。
仕様が誰かの頭の中にしかない
決定はダイレクトメッセージで行われ、記録に残りません。そのうちボードは、本来目指していたプロダクトからずれていきます。
何がリリースされたか、誰も確信がない
進捗会議は、本来ツールが答えるべき問いに答えるために開かれています。
Atrix AIでの解決方法
創業チームの仕事を、つながったひとつの場所で。
すべてが互いにつながっています。商談はプロジェクトに、ミーティングは議事録に、採用した人はチームメンバーになります。
詳しく見る
Develop
ブリーフから、1回の実行でボードへ
ページにブリーフを書いてDevelopを実行すると、要件、アーキテクチャ、チームがすぐ着手できる計画済みのIssueが揃います。
- 要件とアーキテクチャをページとして
- Issueをプロジェクトボードに計画
- 実行回数を使わずに成果物についてチャット
未着手
進行中
完了
メッセージ
決定は、仕事のある場所で
チャンネルはボードのすぐ隣にあるので、変更の理由が仕事と一緒に残り、メンションはスマートフォンに届きます。
- チャンネルとダイレクトメッセージ
- メンションをプッシュ通知で
- iPhoneではロック画面から返信
予約機能、金曜に出せますか? @Moeid
はい。Webhookは木曜に入ります。
おすすめのプラン
プロダクトが形になったらBuilderへ
$39/月
Builder、月額$39:プロジェクト無制限、AI実行100回、3席、プライベートリポジトリ1件の連携。
2人のうちはFreeのままで十分です。AI実行を増やしたいとき、3席目が必要なとき、4つ以上のプロジェクトが必要なときにBuilderへ。3席を超えるチームや複数のプロダクトを運営するチームにはStudioが向いています。
プランを比較FAQ
よくある質問
Atrix AIはスタートアップでも無料で使えますか?
はい。Freeプランでは、2人・3プロジェクトまでワークスペースのすべてを使え、AI実行は月5回です。カード登録も期間制限もありません。
計画どおりに進んでいるかを、どう確かめられますか?
合意した要件をベースラインとして確定します。すると要件監査で、作業が手つかずのもの、進行中または完了したもの、確定後に変更または取り下げられたものがわかります。
初日にすべてを移行する必要がありますか?
いいえ。まずはひとつのプロジェクトから始めてください。ページにはWord文書やスプレッドシートを取り込めます。別のツールをしばらく使い続ける場合も、AtrixはそのAPIとMCPサーバーを通じて連携できます。
どのAIモデルを使っていますか?
ClaudeとGPTのモデルです。ClaudeやChatGPTなど、お使いのアシスタントをMCP経由でワークスペースに接続することもでき、権限は自分で選べます。