課題
エージェンシーの利益は、引き継ぎのたびに消えていきます。
営業、制作、採用がそれぞれ別のツールを使い、アカウントマネージャーがそれらをつなぐ役目を担っています。
パイプラインがスプレッドシート
受注した商談は誰かが手で写してプロジェクトになり、経緯はメールのスレッドに置き去りになります。
毎回ゼロから書くブリーフ
要件、見積もり、ローンチ用の文面を、クライアントごとに、社内で最も単価の高い人が書き直しています。
ツールごと、人数ごとの課金
フリーランスを1か月加えるだけで、チームが使うすべての製品で席が1つずつ増えます。
Atrix AIでの解決方法
受注から納品まで、コピー&ペーストなしで。
クライアント、プロジェクト、ミーティング、採用がひとつのワークスペースにあり、誰が何を見られるかは権限で決まります。
詳しく見る
顧客
パイプラインを、納品のすぐ隣に
企業、連絡先、商談をNewからWonまで管理し、各商談を対象のクライアント案件にひも付けます。
- NewからWonまでの商談ステージ
- 商談金額は専用の権限で保護
- 商談を対象のプロジェクトにひも付け
仕事
すべてのクライアントを、ひとつの画面で
クライアント案件ごとにボード、ドキュメント、メンバーを持ちます。リーダーはツールを切り替えずに全体を見渡せます。
- プロジェクトごとのボードとリスト
- ワークスペースとは別の、プロジェクトごとの役割
- 期限切れの仕事は担当者に通知
未着手
進行中
完了
おすすめのプラン
複数のクライアントを抱えるならStudio
$149/月
Studio、月額$149:10席、リポジトリ10件の連携、AI実行500回、求人数無制限。
Studioは、複数のクライアント案件を回すエージェンシーに向いています。月額ひとつの料金で10席、AI実行 月500回、求人数無制限。2〜3人のチームならBuilderから始められます。
プランを比較FAQ
よくある質問
クライアント案件を分けて管理できますか?
はい。プロジェクトごとに仕事、ドキュメント、チームを持ち、プロジェクト内の役割はワークスペースの役割とは別に設定されます。
商談金額は誰が見られますか?
その権限を持つ人だけです。商談金額、採用記録、雇用記録はそれぞれ別の権限で、リクエストのたびに確認されます。
料金は席数ごとですか?
いいえ。各プランは月額ひとつの料金で、一定の席数が含まれます。Freeは2席、Builderは3席、Studioは10席です。
AIアシスタントにワークスペースで作業させられますか?
はい。ClaudeやChatGPTをMCP経由で接続すれば、仕事の計画、Issueの登録、商談の更新ができます。操作できる範囲は、付与したスコープに限られます。