必要な機能が最初からそろったNotionの代替ツール
ドキュメントはそのままに。ふだんは別のツールにあるボード、チャット、カレンダー、CRMを加え、仕様をIssueに変えるAIも使えます。
無料プラン · カード不要 · 2席付き
乗り換えを考える理由
チームがNotion以外を検討する理由
Notionは柔軟で広く使われているツールです。ここでは、チームがほかのツールを追加したり移行したりする、よくある理由を紹介します。
仕組みを自分で作る必要がある
白紙のキャンバスは強力ですが、データベースを設計して維持する人が必要です。小さなチームには、そうした人がいないことがほとんどです。
周りにほかのツールが増えていく
チャット、日程調整、CRMは別のツールにあることが多く、それぞれに席の料金とログインがあります。
仕事をしてくれるAI
ページ上で文章を下書きするだけでなく、計画を書き、Issueをボードに並べてくれるAIが求められています。
得られるもの
Atrix AIで得られるもの
すべてが初日から組み込まれ、つながっています。
詳しく見る
ページ
いつもどおりに書き続ける
ページとホワイトボードで、仕様、メモ、図をカバーします。Word文書、CSVファイル、スプレッドシートは編集可能な内容として取り込めます。
- Word、CSV、スプレッドシートの取り込み
- 13のテンプレートを標準搭載
- ドキュメントの隣にホワイトボード
ローンチ計画
☐ プレスリスト · ☑ 料金
ホワイトボード · テンプレート13種
月曜のブリーフ
進捗ページなしで進捗がわかる
Atrix AIは毎週、仕事そのものから、リリースしたもの、進んだもの、遅れているものをまとめます。進捗ドキュメントを誰かが更新する必要はありません。
- 毎週自動で作成
- リリース済み、進行中、遅延
- 実際の仕事から作成
月曜のブリーフ
予約機能をリリース。2件の商談が提案段階へ。オンボーディングは3日遅れ、Saraが対応中。
正直にお伝えします
Notionを残したほうがよい場合
Atrix AIは、Notionのすべてを置き換えるためのものではありません。次の用途にはNotionを残すとよいでしょう。
- チームが何年もかけて作ってきた、大規模なカスタムデータベース。
- ウェブサイトとして公開しているページ。
- プロダクトチーム以外の人も頼りにしている全社Wiki。
- Notionのエコシステムにしかない連携機能やテンプレート。
移行の方法
一斉移行をせずにNotionから移る
まず仕事から始め、それから大切なドキュメントを持ってきましょう。
- 01
ひとつのプロダクトから始める
無料のワークスペースを作成し、いま取り組んでいるプロダクトのプロジェクトを作ります。
- 02
必要なものを取り込む
データベースをCSVでエクスポートして表として取り込み、まだ必要なページの本文をコピーします。
- 03
計画はAIに任せる
取り込んだ仕様に対してDevelopを実行し、要件とIssueの並んだボードを用意してから、チームを招待します。
FAQ
よくある質問
小さなチームに最適なNotionの代替は何ですか?
乗り換える理由によります。ドキュメントに加えて、ボード、チャット、日程調整、CRM、AIを、席込みのひとつの製品で使いたいなら、Atrix AIはまさにそのために作られています。
Notionのページを持ってこられますか?
AtrixのページはWord文書、CSVファイル、スプレッドシートを編集可能な内容として取り込め、テキストの貼り付けもできます。今も使うものだけを持ってきて、アーカイブは置いていきましょう。
無料プランはありますか?
はい。Freeでは、2人・3プロジェクトまでワークスペースのすべてを使え、AI実行は月5回、期間制限はありません。
Atrix AIとNotionを併用できますか?
はい。プロダクトの仕事を先に移し、WikiはNotionで必要なだけ使い続けられます。